自然豊かな島根県にこそ「みどりのエネルギー」が必要です。原発から「みどりのエネルギー」へ転換して安全・安心な暮らしを取り戻し、地域活性化へとつなげましょう!

2019.2.16『小泉純一郎氏講演会山陰』開催  一覧を見る

2019.4.9
小泉純一郎氏講演会山陰(2019.2.16 於:松江市)の録画映像の公開

緑と水の都・山陰で語る『日本の歩むべき道』
 ~原発ゼロ・自然エネルギー活用の未来~

講演会の録画映像はこちら
 ※全体:約1時間57分、無編集版、1920×1080bpi
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2019.4.7
小泉純一郎氏講演会 約2100人の参加者で盛況に開催!!

講演日2019.2.16当日は、あいにくの小雨模様で、小泉純一郎氏をはじめとした原自連(原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟)一行の乗る出雲空港行き飛行機は何とか10分遅れで到着。
実行委員会共同代表の飯塚大幸氏(一畑薬師管長)、事務局長の保母武彦氏(島根大学名誉教授)の出迎え後、タクシーで会場の島根県民会館に滑り込みセーフ。

大ホール定員いっぱいの約1700名の参加者に加え、それだけでは希望者が収まらず、急きょ、ライブ映像で観て頂くことになった第2会場(2F多目的ホール)、第3会場(大会議室)の計約350名など、全体で約2100人もの聴衆にお集まり頂き、開演です。
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2019.2.18
小泉純一郎氏講演会 当日の配布資料

講演会へようこそ
開演をお待ちの方々へ
原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟パンフレット
④a断末魔の悲鳴
④b落日の原発
書籍「原発ゼロ、やればできる」チラシ
原発ゼロ基本法チラシ

2019.2.18
小泉純一郎氏講演会 報道記事

脱原発 政府主導で 小泉元首相が訴え 松江 講演に2100人(2019.2.17 山陰中央新報)
「原発事故 国なくなる危険」小泉元首相 松江で講演(2019.2.17 朝日)
小泉氏「自然エネルギー転換を」松江 脱原発で持論(2019.2.17 読売)
脱原発 松江で訴え 小泉元首相 自然エネ推進も(2019.2.17 中国)
「自然エネの時代だ」小泉元首相が原発ゼロ講演 松江(2019.2.17 日本海)
原発ゼロでやっていける 小泉元首相、松江で講演(2019.2.17 島根日日)

2019.2.14
【講演直前】お知らせとお詫び

いよいよ講演日までまじかになりました。ご参加をお待ちしております。
さて、この時点ではありますが、講演会についてのいくつかのお知らせとお詫びです。
①当日参加はお受けできなくなりました
②開場・受付時刻を早めさせて頂きます⇒12:00よりに変更、また大ホール座席については受付時に座席指定を、さらに事前受付もさせて頂きます
③前売券を既にご購入の方へ:必ずしも大ホール座席で聴いて頂くことができません
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更新情報・お知らせ  一覧を見る

2019.3.31
県知事候補者への「島根原発・エネルギー政策」に関する質問・アンケート結果を掲載しました(2019.3.26/3.31)

☆この内容については、「県民連絡会の取り組み」に掲載の記事を参照下さい。

2018.12.11
★重要★E-mail送信障害について(お詫び)~info@midori-eneren.com宛て~

2018.11.21から12.11までの期間、県民連絡会E-maiアドレス(info@midori-eneren.com)宛てのE-mail送信がエラーになり、皆さまからの送信ができない障害が発生していたことが判明しました。お詫びします。
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2018.11.11
学習会「原発事故7年半 福島視察報告」が開催されました(11/11)

☆この学習会については、「講演会・勉強会等の開催」に掲載の記事を参照下さい。

2018.9.21
『「自分ごと化会議」in 松江』~原発を自分ごと化する~が開催されます(11月~2月)

☆この内容については、「講演会・勉強会等の開催」を参照下さい。

2018.9.20
「原発のほんとのコストを聞く」大島堅一教授講演会が開催されます(10/27)

☆この講演会については、「講演会・勉強会等の開催」に掲載の記事を参照下さい。


県民連絡会の取り組み  一覧を見る

2019.3.31
県知事候補者への「島根原発・エネルギー政策」に関する質問・アンケート結果の掲載

市民団体や報道機関が実施した県知事候補者への「島根原発・エネルギー政策」に関する質問・アンケートの結果をまとめて掲載しました。(当初の掲載記事を整理し、また内容を追加したものです)
今回の県知事選挙での候補者選択の参考にして下さい。

(1) 島根原発・エネルギー問題県民連絡会
  ※島根県知事候補への「島根原発安全協定の見直し」に関する質問と回答など
(2)(報道記事)知事選候補者アンケート⑥「原発・エネルギー政策」(2019.3.31 山陰中央新報)
(3)(報道記事)知事選候補者アンケートより(抜粋) (2019.3.28 朝日)
(4) 住民目線で政治を変える会・山陰
(5) 島根大ポリレンジャーの県政通信簿

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2018.12.26
島根原発立地・周辺自治体等への要請・申し入れ(2018.9~12)

当県民連絡会は、2018年9月より、島根原発2号機の再稼働、3号機の新規稼働の問題に関し、島根原発の立地自治体宛、30Km圏内周辺自治体宛、及び中国電力宛、規制委員会宛に各種の要請・申し入れを行っています。
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2018.11.21
松江市長宛に公開質問状を提出(えねみら・とっとり等、2018.8~11月)

当県民連絡会の関連団体である「えねみら・とっとり他3団体」は、2018年8月31日に松江市長宛に公開質問状「島根原子力発電所3号機に関連した市長のご発言についての質問」を提出し、9/28に回答を得ています。
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2018.9.7
周辺自治体である鳥取県側の「安全協定」に関する問題点

島根原発の周辺自治体である鳥取県側の「安全協定」に関する考えで、「立地自治体並みの同意権を持つ」との考えを表明される場合が多々あります。当県民連絡会では、この論拠がどこにあるのかを関連公文書で調査しましたが、論理的に明確にそれが読み取れるところがありません。
鳥取県は、まずこの「同意権がある」との論拠を明確にした上で、速やかに(遅くとも2号機再稼働あるいは3号機新規稼働の地元同意不同意の判断段階までに)、安全協定自体を立地自治体並みに改定するよう、要請します。
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2018.8.1
島根原発30Km圏内自治体議会へ各種陳情を提出

当県民連絡会では、島根原発30Km圏内自治体議会の6月定例議会に向けて島根原発に関わる各種の陳情を提出しました。
※立地自治体:島根県、松江市
 周辺自治体:(島根県)安来市、雲南市、出雲市、(鳥取県)境港市、米子市
各自治体議会での陳情の審議入りと採択を強く望みます。各自治体議会の議員さんの応援も期待します。
8/1時点での提出状況と提出した陳情書、及び本会議等での審議結果(正式発表のあったもの)は次の通りです。

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マスコミ報道

●島根原発関係報道  一覧を見る

2018.11.10
島根原発関係報道記事 (2018.10.1~)

※順次、掲載作業途中

島根3号機審査申請撤回を 県民連絡会が中国電に求める 山陰中央新報(2018/11/02)
市民第一の対応要求 島根原発 県民連絡会が米子市に 赤旗(2018/11/10)
中電と立地並み協定 米子市「続けて要望」 市民団体に回答 山陰中央新報(2018/11/09)
安全協定改定など意見交換 市民団体要請に境港市が回答 日本海(2018/11/01)
境港市長「早期改訂を目指す」 島根原発安全協定 毎日(2018/11/01)
立地自治体並み協定 境港市「今後も要求」 市民団体に回答 山陰中央新報(2018/11/02)
「立地」並み安全協定を 雲南市と市民団体 原発問題で意見交換 日本海(2018/10/30)
原発立地並み協定要求を雲南市強調 市民団体に回答 山陰中央新報(2018/10/30)
雲南市「審査終了までに協定を」 NHKニュース(2018/10/29)

2018.9.21
島根原発関係報道記事 (2018.9.1~9/30)

※順次、追加掲載予定

「福島」教訓に避難先選択 山陰中央新報(こだま)(2018/9/21)
島根原発事故受け入れ計画 山陽避難先8割未着手 山陰中央新報(2018/9/20)
 ※このことはもちろん非常に問題で、また「計画作成」すれば良いものでも
  なく、「実効性のある対策完備」が稼働するなら最初から求められます。
  さらに避難先となっているこの全49市町村だけで良いのですか?。その時の
  風向きによっては、これら以外の市町村への避難も起こりうるのではない
  ですか?、このことはどうなっていますか?
原発避難受け入れ計画進まず NHKニュース(2018/9/19)
3号機厳格審査 規制委に求める 申請不備で平井知事 山陰中央新報(2018/9/14)
 ※こういう中電の初歩的な「いい加減さ」くらいは自治体でもチェックして
  指摘してほしいものです。
無視できない核のごみ問題 山陰中央新報(こだま)(2018/9/14)
 ※この意見の通りです。「核のごみ」のことも具体的な策がないのに、原発再
  稼働で「ごみ」をまだ増やそうとしている。核爆弾の元になるプルトニウム
  も増やそうとしている。
「理解得た」と思えぬ説明会 山陰中央新報(こだま)(2018/9/13)
 ※この意見の通りです。中電をはじめとして首長や議会はどこから「住民の
  意見をよく聞いた」になると言うのでしょうか。
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2018.9.1
島根原発関係報道記事 (2018.8.1~8.31)

原発事故に備え運転手が研修 NHKニュース(2018/8/31)
 ※研修するのは良いことですが、そもそも協定によりバスを運転できるのは
  放射線量が平時と同じ1msv/毎時以下の場合のみです。それ以上になった
  場合はどうするのでしょうか?それに運転手は防護服着るようですが、
  一般住民はどうするのでしょうか?
≪社説≫島根原発3号機/30キロ圏の同意得るべきだ 神戸(2018/8/31)
 ※中国地域外の報道機関ですが、社説で取り上げているのは嬉しいですね。
  記事内容もしごくもっともな訴えです。
初の県外避難実施へ 島根県 10月の原子力防災訓練 複合型災害も想定 山陰中央新報(2018/8/29)
 ※8/25付中国新聞記事へのコメントに同じ
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2018.8.1
島根原発関係報道記事 (2018.7.12~7.31)

危険はらんだ原発 要らない(声欄より) 朝日(2018/7/31)
3号機審査申請「了承」 民意の反映どのように 朝日(2018/7/30)
原発「自分ごと」に 「住民協議会」市民が無作為抽出 朝日(2018/7/30)
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2018.7.12
島根原発3号機申請 周辺容認なら県も了解/周辺全自治体了解なら県も(溝口知事)

PDFダウンロード 山陰中央新報(2018/7/11)
PDFダウンロード 朝日(2018/7/11)

●原発・エネルギー関係報道  一覧を見る

2018.9.20
エネルギー関係報道記事 (2018.8.1~)

北海道全域停電は人災 コスト・原発優先が招く(北電と安倍政権の責任) 赤旗(2018/9/18)
全電力を再生エネに 米加州で法律が成立 2045年までに実現 赤旗(2018/9/13)
 ※この大きな州での意気込みに比べて、日本あるいは我が島根県の意気込みの
  なんと小さなこと。
地震で全域停電「ブラックアウト」中電管内は低リスク回避~発電所分散、融通も容易~ 山陰中央新報(2018/9/8)
≪社説≫再生可能エネルギー「主力化」へ挑戦の時だ 朝日(2018/8/26)
 ☆導入目標引き上げよ/弱点克服するには/官民それぞれに役割

2018.9.16
原発関係報道記事 (2018.8.1~)

原発マネー 拒否できる町に 朝日(声)018/9/16)
 ※最近の松江市長の言動からは原発マネー(交付金)が欲しくて仕方がない、
  とも受け取れるようなことが多々です。
道停電(ブラックアウト) 背景に原発固執 北電もリスク認識 赤旗(2018/9/15)
 ※この記事の通りですね。コンピューターシステムが集中型から分散型、特に
  インターネットに変わってから災害に強くなったと言われます。電力システ
  ムも同じだと思います。
忘れていた防災・節電の意識 朝日(声)(2018/9/13)
 ※「だから原発を再稼働」だなんて、誠におかしい限り。元々の取り組み、
  仕掛けがおかしいだけです。
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2016.8.4
『マスコミ報道』 2015年~

マスコミ報道 2016/8/4時点
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2014.8.6
『地元関係報道2014』

地元関係報道2014   2014/8/6時点
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2014.8.6
『関連報道2014』

関連報道2014   2014/8/6時点
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電力自由化コーナー  一覧を見る

島根県内(山陰)での電力自由化に係る参考情報

『電力自由化参考情報』はこちら

電力自由化、特に家庭向けの自由化(電力会社選択)に関するいろいろな情報があふれるようになってきました。
ここでは企業というより家庭で参考になりそうな情報の提供(サイトの紹介など)について、次のような内容を中心にしていきます。
 ◆新聞記事等より  ◆参考サイト  ◆意見もろもろ
当連絡会でも情報入手に努めているところですが、島根県内(山陰)の地域情報となると、まだまだ把握し切れていないのが実態です。有益な情報をご存じの方がおられましたら、一報頂けると喜びます。なお、ここでの情報内容の正確性について、当連絡会としては保証し兼ねる面もありますのでご留意下さい。各人で情報内容をご確認下さい。
今後もこの情報内容については、随時、追加・更新していきます。


2016.5.31
電力自由化参考情報

次の内容で構成しています。
①新聞記事等より
②参考サイト
③意見もろもろ
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講演会・勉強会等の開催  一覧を見る

2018.12.12
『「自分ごと化会議」in 松江』開催~原発を自分ごと化する~(11月~2月)

2018年11月~2019年2月に『「自分ごと化会議」in 松江』が開催されます。
主催は、「住民目線で政治を変える会・山陰」を母体とした『「自分ごと化会議」in 松江』実行委員会で、初回のテーマはなんと「原発を自分ごと化する」です。
会議の参加者は無作為に抽出された市民の方と島根大学生の26名のみですが、傍聴はどなたでも可能です。
◇【第2回】自分ごと化会議in松江
 2018年12月9日13:30-16:30
 松江市市民活動センター 交流ホール
 
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2018.11.22
講演会「原発からのいのちの守り方」開催(11/23)

講演会「地震・津波・台風・大雪、そして・・・原発からのいのちの守り方」が開催されます。
日時 11月23日(金) 13時30分~16時00分
会場 夢みなとタワー(鳥取県境港市)
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2018.11.16
学習会「原発事故7年半 福島視察報告」開催(11/11)

日時 11月11日(日) 14時00分~15時30分
会場 教育会館402(松江市母衣町55)
主催 島根原発・エネルギー問題県民連絡会
参加無料
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2018.9.20
「原発のほんとのコストを聞く」大島堅一教授講演会開催(10/27)

日時 10月27日(土) 14時30分~16時10分 (14時開場)
会場 島根大学 教養教室1号棟102教室
    松江市西川津町1060
主催 さよなら島根原発ネットワーク
☆「講演会ご案内チラシ」はこちら
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2018.7.23
学習会「再エネを主力電源に 周辺自治体に事前了解権を」開催(7/21)

「脱原発をめざす首長会議」では、松江市において次の日時・場所で、学習会「再エネを主力電源に 周辺自治体に事前了解権を」を開催されました。
 ☆『脱原発をめざす首長会議ホームページ』はこちら
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島根原発・エネルギー問題松江地域連絡会  一覧を見る

2018.7.15
松江地域連絡会ニュース

年に数回、会員および支援者・協力者等に向けてニュースを発行しています。
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2018.2.1
「島根原発・エネルギー問題松江地域連絡会」について

「島根原発・エネルギー問題松江地域連絡会(略称:松江地域連絡会)」は、「島根原発・エネルギー問題県民連絡会(略称:県民連絡会)」の地域連絡会として、2013年に松江市に発足した市民団体(任意団体)です。
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市民共同発電まつえ  一覧を見る

2018.11.5
日本太陽エネルギー学会連動セミナー「住宅用太陽光発電システムの安心・安全な利用のために」開催(2018.11.7)

■日時:11月7日(水) 13時~17時
■会場:くにびきメッセ 401会議室 http://www.kunibikimesse.jp/19.html
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2018.7.1
小学習会「エネルギー・カフェ(愛称:エネカフェ)」開催中

月1回の頻度で、小学習会「エネルギー・カフェ(愛称:エネカフェ)」を開催しています。
チラシはこちら

2018.2.20
太陽光発電 診断事業 実施中

「しまね環境保全活動助成金」も活用して、「あなたのおうちの太陽光発電 順調に発電していますか?!」「太陽光発電設備健康診断」をキーワードに診断事業を実施中です。
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2018.2.15
市民共同発電まつえニュース

年に数回、会員および支援者・協力者等に向けてニュースを発行しています。
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2018.2.3
市民共同『内中原太陽光発電所』について

市民共同発電まつえでは、2015年3月に、皆様からの建設協力金・寄付金により、市民共同によるモデル的な「内中原太陽光発電所」を建設・稼働させています。
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