講演会『「原発からの命の守り方」を考える(10/8境港市)』

2016-11-24

講演会 「原発からの命の守り方」を考える
自然災害から原発事故時の対応まで、市民の視点から避難について考えてみよう
とき: 10月8日(土) 午後2時~4時30分(開場1時30分)
ところ 境港市民会館・大会議室
講師 守田敏也 氏 (兵庫県篠山市原子力災害対策検討委員会委員)
主催 原子力防災を考える県民の会(鳥取県)
講演内容
 ①自然災害と原子力災害とのつながり
 ②「とっとと逃げろ!」
 ③行政の役割り
 ④被爆の避け方
講演会チラシはこちら
講演資料はこちら ※次の3資料に分割
 その1(3.7MB) その2(4.1MB) その3(2.0MB)
講演動画はこちら

◇講演後記:明日に向けて(守田敏也website)より
(1306)島根原発の危険性と境港市と水木しげる記念館―1
(1307)島根原発(沸騰水型原発)の構造的危険性を把握しよう!(連載第2回)
(1308)改良沸騰水型原発(島根3号機など)もかなり危ない!(連載3回目)
(1311)沸騰水型原発の配管破断事故の危険性を問う(沸騰水型原発の危険性-連載4回目)